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0宣言

「0宣言(ゼロ宣言)」とは

ゼロ宣言の家

長持ちしない建材や健康に悪い建材を徹底的に排除した家づくりをするという私たちの誓いです。たとえ国が安全であると認めたものでも、合板や集成材、ビニールクロス、木工ボンドといったものは使わず、永く安心して健康で暮らせる家であること、住めば住むほどよくなる家であること、住む人に幸せが訪れる家であること、そして、造る者にも嘘がなく真摯な心で造ること、こうして造られた家を私たちは「0宣言の家(神様の宿る家)」と呼んでいます。

多くの医師の方々に推奨いただいています


矢山 利彦
住医学研究会 理事長
医療法人 山桃会
Y.H.C.矢山クリニック 理事長


星 旦二
住医学研究会 顧問
首都大学東京 大学院 教授(公衆衛生学)


安日 純
高畠歯科クリニック 理事長

「0宣言(ゼロ宣言)」の特徴

ゼロ宣言の家

「クアトロ断熱」

住まいの快適さを決めるのは、温度、湿度による室内環境です。その環境を守るために重要なのが断熱です。日本は、高温多湿の気候でありながら、湿度調整をエアコンなどの機械に任せるのが当たり前になっています。

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しかし、クアトロ断熱工法は、内断熱材(セルロースファイバー)、透湿性のある外断熱材パネル(ネオポール)、不純物ゼロの遮熱塗料(セレクト・リフレックス)に加え、内装仕上げ材に調湿性を併せ持った、スペイン漆喰(モルセムダー)や無垢材を使用することにより、【断熱】【遮熱】【調湿】【蓄熱】の4つの性能+【透湿】を、機械なしで実現しました。

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「生体エネルギー」

古くから農業の土壌改良に使われてきた技術を住宅に応用。生体エネルギー資材を基礎コンクリートや塗り壁材に使用することにより、人体に悪影響を与える原因物質のマイナス作用が起きないよう室内環境をコントロールします。生体エネルギー活用住宅の特徴には、汚れがつきにくく、においやホコリ、カビなどが発生しにくいことが挙げられます。

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